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各ポイントは北から南へと紹介していきます。又、ここでは紹介していないPointがまだ沢山あります。ポイントの説明に関しては、我々現地スタッフが実際にそこに行き、波乗りした時の感想で、常に最新情報をアップしていきたいと考えております。ポイント名をクリックするとそこの写真が見れます。
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Surf
Point Name
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Description
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かなりメローなリーフブレイクだが、冬の北からのウネリがヒットした時は要チェックなポイントである。かなり広いポイントなのであまり混雑することがないポイントでもある。
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毎年ASPのWCT世界選手権が行われているポイント。南カリフォルニアのサーフィン発祥の地でも知られている。どんなスウェルにも敏感で、冬の北からのウネリでは、ピア下の南側のレギュラーが良くなり、夏の南からのウネリでは、ピア下の北側のレフトの波が良くなると言われている。8フィート近くまでホールドし、コンスタントに波があるポイントである。
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どんなスウェルにも反応するサンタアナ川河口のビーチブレイク。サンドバーのつき具合にもよるが、かなり早いブレイクとして知られている。カレントがきついので常に自分の位置を把握して波乗りすることが必要である。
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近年投入されたジェティーによって、よりホローな波がたつようになったと言われているビーチブレイクポイント。どんなスウェルにも反応し、中タイドで無風の時は、チューブが狙えるポイントである。
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どんなスウェルにも反応するビーチブレイクポイント。6フィート近くまでホールドし、中タイドがベスト。
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バックオッシュと南からのスウェルが重なり合ってできる巨大なショアブレイク。ここはサーフィン、ボディーボードともに禁止されているポイントで、ボディーサーフィン(何の道具も使用しない波乗り)のみ可能とされている。サーフスポットではないが、見ているだけでも面白いパワフルなブレイクです。
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サンクレメンテ ピアの両サイドのポイント。北からのスウェルに敏感だが、夏の南からのウネリでもOK。上潮の中タイドが狙い目のビーチブレイク。
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どんなスウェルでもサーフィン可能で、Low Tideで無風の時は、良くチューブが巻くポイントです。サンクレメンテ ピアからおよそ1/4マイル南にあるポイント。
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北からUpper、Lower、Churchの3つのポイントがあり、基本的に夏の間の南からのウネリがベストだが、北からのスウェルでもブレイクする。カリフォルニアでも屈指のベストサーフスポットであり、常に混雑が予想されるポイントだが、波質はいつも保証できるポイントである。
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