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インドネシア・バリ島での冬物アパレル生産(ニット)のご提案

ニット商品サンプル005赤道近くに存在するインドネシアは熱帯地方であり、常に日本の夏なわけですが、しかしインドネシア・バリ島にても冬物商材を多々見受けることができます。それはバリ島という場所柄、多くの観光客が訪れているわけで、日本のように冬がある国、はたまた寒い国からの観光客も多々いるわけです。そのような所以からかなり冬物商材も見つける事ができます。

ニット商品サンプル004今回ご紹介する商材はニット商品です。これらはすべて手編み製品となっておりまして、勿論既製品の買い付けからオリジナル製品の生産まで幅広く承っております。毎回ご紹介しております通り、目下インドネシアにてこのような商材を生産するメリットは手作業による加工品です。

ニット製品サンプル03インドネシアは安価な人件費と安価な素材原料を使って、日本の価値基準からみるとびっくりするような価格で商品を作る事が可能です。

ニット製品サンプル02更にいうとインドネシアの人々は東南アジアの中で比較すると、かなり手先の器用な人々だと思われます。そのような人々の手によって手編みのマフラーや靴下、その他セーターや帽子など幅広いニット製品を手編みで生産する事できます。

ニット製品サンプル商材01勿論手編み製品であるので、マス生産をした場合、個体差が生まれる可能性は高いですが、しかしそれがまた手編みの良さだとわたしたちは考えております。ニット製品(手編み製品)に興味がある方は、是非お気軽に先ずはご一報下さい。

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2011年9月29日

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